映像・動画-Video-

ターゲット目線と共感を通して、信頼関係を築きます

感情を動かしやすい、記憶に残りやすい、わかりやすいなど、感性に訴えかける動画は情報伝達の効果が高く、SEO的にも効果があるなどの利点があります。目的のために動画・映像のメリットを最大限に活用して、コンテンツ情報を正しく確実に伝えます。その上でユーザーの理解度を高めて態度変容をさせるために、弊社専門の映像・動画チームがお応えします。

選ばれる3つの理由

  • 01
    5,000社を超える制作実績

    さまざまな業種・企業のクリエイティブ課題を一緒に考え、解決してきました。広告業界の第一線で走り続けてきた実績と高いクオリティーを誇ります。

  • 02
    最適なクリエイターと
    ダイレクトコミュニケーション

    弊社の営業担当が、クライアントの課題解決や目的達成に寄与するクリエイターを150名以上の中からアサイン。さらにクリエイターが直接クライアントとコミュニケーションを取り、課題やご要望の細かいニュアンスまで理解することで、クリエイティブ効果を最大限に引き出します。

  • 03
    スキルアップやマルチスキルを
    推奨する環境

    たとえば、グラフィックのデザイナーがWebサイトやムービー制作に挑戦できるなど、自分の専門分野を超えてスキルを磨いていける環境は、私たちの大きな特徴の一つです。部門間の連携や情報交換も頻繁に行われているため、クライアントの課題に対する幅広い提案と、社内一括で請け負える体制を実現しています。

こんなお悩みをお持ちの方にオススメ
    • 新商品のプロモーションビデオをつくりたい。
    • 会社の周年事業で動画をつくりたい。
    • ブランディングの一環として使いたい。
    • お店をSNSの動画でアピールしたい。
    • リクルート説明会で会社をしっかりアピールしたい。
    • 入会案内をわかりやすく説明したい。
    • 社内の教育カリキュラムに使いたい。
    • セールスプロモーションに使いたい。

〈映像・動画の種類〉

  • 実写映像制作

    企業メッセージ、商品、サービス、機能などの細部に至るまでを訴求し、登場人物の課題、ソリューションを自分事化させたいなどの場合は、リアリティのある実写映像で共感を得やすくなります。実写映像には、企業紹介動画、商品・サービスプロモーション動画、採用動画、インタビュー動画などさまざまなものがあります。

  • アニメーション動画制作

    アニメーションは、アイデア次第でどんな架空のイメージでも自由に表現できます。印象を和らげたい場合や複雑な構造や内容をわかりやすく表現したい場合などに効果があります。アニメーション映像には、モーショングラフィックス、3Dアニメーション、インフォグラフィックス、ストップモーションなどさまざまなものがあります。また、実写とアニメーションを合わせた動画制作も可能です。

[ 映像・動画 ] 活用例

  • 企業・商品・サービス動画制作
    企業・商品・サービス動画制作

    企業メッセージや商品・サービスの価値を伝える際に、静止画では表現が難しかったことも動画の演出方法なら巧みに伝えられ、視覚以外に聴覚での情報も入るので情報量が多く理解も深まります。特に映像表現や音響、ナレーション(セリフ)などを使った感情訴求はイメージアップの効果があります。

  • リクルート動画制作
    リクルート動画制作

    リクルート活動は通常、企業のホームページや資料請求によって入手する会社案内などから情報を得ていますが、動画の場合は感情移入がしやすく臨場感が伝わりやすいので、企業理念・ビジョンのメッセージ、業務内容、社内の雰囲気、先輩社員の活動、福利厚生など、企業に対する求職者の理解が深まり、態度変容が起こりやすい効果があります。

  • イベント・展示会動画制作
    イベント・展示会動画制作

    動画で注目を集めることは商談機会の獲得を増やし、イベントや展示会の成功要因になります。来場者がブースを通り過ぎる瞬時に、インパクトを与えるには動画は効果的です。また、営業担当者は個別対応しかできませんので、動画で興味・関心を引き付け、その後、営業担当者の詳細な説明で理解度と購入意欲を高めることができて効率的です。

  • マニュアル説明動画制作
    マニュアル説明動画制作

    製品説明、作業手順の説明、研修、営業など各種の動画マニュアルがあり、それぞれに特徴があります。文章、図解・画像(静止画)だけでは、わかりにくいことも動画だと効果的な演出を行ことができます。内容の把握や強調ポイントも理解が向上し、必要に応じて何度も再生して確認できます。効果的な演出をご提案します。

基本的な映像・動画制作の
プロセス

通常のプロセスをご案内します。ご要望に合わせて、対面やリモートなど柔軟に対応可能です。お気軽にお問い合わせください。

  • 01オリエンテーション

    制作にあたりお客さまから、基本方針、目的、対象商材の情報、掲載先、予算、納期、納品形態、他、締結が必要な契約の内容などをご提示いただきます。また、制作に必要なロゴ(規定含む)、画像素材、各種データなどをご提供いただきます。弊社では適切なスタッフ体制を整えてご提案します。

    〈ポイントアイテム〉
    オリエンテーションシート、秘密保持契約(NDA)、業務委託契約、概算見積書など

  • 02ヒアリング

    効果的な制作を行うために、現状の課題、ターゲット、目的、参考イメージ、期間、予算、その他ご要望などのヒアリングを行います。このヒアリングを十分に行うことが成果達成の最初の重要なポイントとなります。

    〈ポイントアイテム〉
    ヒアリングシート、ヒアリングフレームワーク、事例サンプルなど

  • 03企画立案※2~3週間

    現状把握のためのオリエンテーション、ヒアリング情報の与件整理を行った上で、課題の抽出、競合分析、ユーザー分析を行い、ユーザーシナリオ設計・サイト設計・コンセプト設定・クリエイティブの表現プランの立案・スケジュール作成などの「企画立案」を行います。

    〈ポイントアイテム〉
    ペルソナ、サイト設計、ユーザーシナリオ、アクセスログ解析など

  • 04プレゼンテーション

    現状把握のためのオリエンテーション、ヒアリング情報の与件整理を行った上で、競合分析、ユーザー分析を行い、企画構成、シナリオ設計、絵コンテ(ストーリーボード)、スケジュール作成などの「企画立案」を行います。

    〈ポイントアイテム〉
    企画書、実写・アニメーション、シナリオ、絵コンテなど

  • 05撮影・編集

    しっかりと定まったシナリオを基に撮影を行います。次に撮影した素材でシナリオと絵コンテに合わせた仮編集を行いますが、この時点でのナレーションや音楽は仮のものです。まずは仮編集で確認して、変更点を修正し再度確認していただき、承諾後、完成へ向けて精緻化する本編集を行います。

    〈ポイントアイテム〉
    ロケハン、スタジオ撮影・ロケーション撮影、仮編集、本編集など

  • 06MA(Multi Audio)

    精緻化された映像に、本ナレーション、BGM、音響効果音(サウンドエフェクト)を加えてミックスダウン(音量・音質調整)を行います。この工程はスケジュールや費用的な観点から、基本的にはお客さま立ち会いのもとで、ナレーションや音響を確認していただきながら作業します。完成した本映像はメディアにコピーして納めます。

  • 07納品