CI/VI・アプリケーション開発-CI/VI-

企業戦略には正しいCI/VIが必要です。

正しいVIとはどのようなものでしょうか。企業理念やビジョンを統一感のある世界観として構築し表現するためには、VIの性質を深く理解する専門的知見が必要不可欠です。あらゆる企業活動において、CI/VIは効果を発揮します。企業の存在価値を強化させるために、効果を最大限高める「正しいCI/VI」をご提供します。

選ばれる3つの理由

  • 01
    5,000社を超える制作実績

    さまざまな業種・企業のクリエイティブ課題を一緒に考え、解決してきました。広告業界の第一線で走り続けてきた実績と高いクオリティーを誇ります。

  • 02
    最適なクリエイターと
    ダイレクトコミュニケーション

    弊社の営業担当が、クライアントの課題解決や目的達成に寄与するクリエイターを150名以上の中からアサイン。さらにクリエイターが直接クライアントとコミュニケーションを取り、課題やご要望の細かいニュアンスまで理解することで、クリエイティブ効果を最大限に引き出します。

  • 03
    スキルアップやマルチスキルを
    推奨する環境

    たとえば、グラフィックのデザイナーがWebサイトやムービー制作に挑戦できるなど、自分の専門分野を超えてスキルを磨いていける環境は、私たちの大きな特徴の一つです。部門間の連携や情報交換も頻繁に行われているため、クライアントの課題に対する幅広い提案と、社内一括で請け負える体制を実現しています。

こんなお悩みをお持ちの方にオススメ
    • ロゴをリニューアルしたものの、名刺に入れてみるとしっくりこない。
    • 英文のロゴがないので、つくりたい。
    • グループ企業のバラバラなロゴの運営を統一したい。
    • ロゴマニュアルはあるが運用しづらい。
    • 自社製品、サービスの名前を覚えてもらえない。
    • 名刺や社封筒、手提げ袋などをリニューアルしたい。
    • 商品のコンセプトと世界観をうまく表現したい。
    • 自分たちの希望にそったロゴをつくりたい。

[ CI/VI・ アプリケーション開発 ] 活用例

  • CI開発(Corporate Identity/コーポレート・アイデンティティ)
    CI開発(Corporate Identity/コーポレート・アイデンティティ)

    企業が自社の理念や文化、特性、独自性を社会に発信・共有し、企業内外に統一したブランドイメージをつくることは、認知度と存在価値を高めて競合他社との差積化を図り、従業員の意識をも高める重要な企業戦略の一つです。たき工房では、それらの企業戦略を構築する企業理念、ビジョン、スローガンの開発をサポートします。

  • VI開発(Visual Identity/ビジュアル・アイデンティティ)
    VI開発(Visual Identity/ビジュアル・アイデンティティ)

    VIは、CIにおいて中心的な役割を担い、CIという企業戦略を構成する要素の一つで、伝えたい企業イメージを表します。ロゴをはじめカラーやフォントといった視覚的な部分を統一し展開していくことは、企業の揺るぎない存在価値をより強化させる大きな意味と目的をもっています。弊社のコーポレートデザイナーが最適なVIをご提案します。

  • アプリケーション開発
    アプリケーション開発

    企業が社内外で接点を持つ際のアプリケーション(名刺、社封筒、会社案内、社章、サイン、広告、広報、Webサイト、ユニフォーム、パッケージなど)は、企業やブランドのイメージが統一されたものを提供し続けることがとても重要です。貴社のイメージに合った最適なアプリケーションをご提案します。

  • CI/VIマニュアル開発
    CI/VIマニュアル開発

    企業のシンボルであるロゴは、長い間あらゆる媒体で使用されることを考慮する必要があります。フライヤー、Web サイト、Web 広告バナーなど各ツールで正しいコミュニケーションができるように、意図しない表現によるミスコミュニケーションを未然に防ぐため、各ツールの制作者にもロゴマークを通じて企業を正しく理解してもらうためにも必要なのがマニュアルです。

  • ネーミング開発
    ネーミング開発

    タグライン、事業名、ブランド名、商品名、サービス名などの特性に合わせて競合他社との差別化を明確にし、コンセプト設定、語感・表現の基本設定、商標登録などを考慮します。そのうえで、独自性があり、ターゲットに機能や効果がわかりやすいネーミングをコピーライターやプランナーが開発します。

基本的なCI/VI・ アプリケーション開発制作の
プロセス

通常のプロセスをご案内します。ご要望に合わせて、対面やリモートなど柔軟に対応可能です。

  • 01オリエンテーション

    制作にあたりお客さまから、基本方針、目的、商品・サービスの詳細情報、制作するツールアイテム、予算、納期、納品形態、他、必要な契約締結などの内容をご提示いただきます。また、制作に必要なロゴ(規定含む)、画像素材、各種データなどをご提供いただきます。弊社では最適なスタッフ体制を整えてご提案します。

    〈ポイントアイテム〉
    オリエンテーションシート、秘密保持契約(NDA)、業務委託契約、概算見積書など

  • 02ヒアリング

    効果的な各種開発を行うために、プロジェクトメンバーを選出し、開発に該当する企業や商品・サービスの情報、現状の課題、目的、期間、予算、その他ご要望などのヒアリングを行います。このヒアリングを十分に行うことが成果達成の最初の重要なポイントとなります。

    〈ポイントアイテム〉
    ヒアリングシート、プロジェクトの設置、プロジェクトの人選、プロジェクトの運営方針など

  • 03企画立案※2~3週間

    現状把握のためのオリエンテーション、ヒアリング情報の与件整理を行った上で、各開発によって視覚監査・調査・分析を行い、課題の抽出・開発シナリオの策定・コンセプト設定・定義設定・クリエイティブの表現プランの立案・スケジュール作成などの「企画立案」を行います。

    〈ポイントアイテム〉
    企画設計、ビジュアルオーディット、ペルソナ、カスタマージャーマップなど

  • 04プレゼンテーション

    企画の概要、調査・分析結果、アイデンティティの創出、開発シナリオ、開発コンセプト、開発プラン(VI・ネーミングなど)、その他プロジェクト体制や全体スジュール、概算のお見積りなどをご提案します。

    〈ポイントアイテム〉
    企画書、ビジュアルプラン、プロジェクト体制表、スケジュール表など

  • 05実制作※2ヵ月~3ヵ月

    プレゼンテーション後、提案を重ねて商標調査を行いロゴを決定します。
    その後、ロゴの精緻化を行いロゴが完成します。お客さまのご要望にあわせてアプリケーション各種アイテム展開、VIマニュアル開発へと進みます。

    〈ポイントアイテム〉
    ロゴタイプ、ロゴマーク、商標調査、名刺・社章など

  • 06印刷・加工

[ CI/VI・アプリケーション開発 ] 制作実績紹介

資料ダウンロード

これからCI/VI設計を検討される企業様向けに、参考資料として たき工房オリジナル「CI/VI作成の基礎知識」をご用意しております。ご希望の方は以下のお申込みフォームよりダウンロードいただけます。

CI /VI アプリケーション開発のお見積り依頼、
ご相談、お問い合わせはこちらへ。