歴史
- 1960年
- 文京区春日町において「株式会社 たき工房」を創立
- 1962年
- 港区赤坂に
「株式会社 アド・ルート(日本クリエイティブの前身)」を設立 - 1963年
- 本社を渋谷区千駄ケ谷に移転
- 1964年
- 名古屋市に名古屋出張所(現:インパクトたきの前身)を開設
本社を渋谷区代々木に移転 - 1966年
- 渋谷区千駄ケ谷に
「株式会社 スタジオ・カブ(現:日本コマーシャルフォトの前身)」を設立 - 1967年
- 中央区築地に築地事業所(ジャパングラフィックスの前身)を開設
- 1968年
- 「株式会社 スタジオ・カブ」を
「株式会社 日本コマーシャルフォト」に社名変更
「株式会社 アド・ルート」を「株式会社 日本クリエイティブ」に社名変更 - 1970年
- 築地事業所を中央区銀座に移転し、銀座事業所を開設
日本クリエイティブの写植部門を独立させ、
「株式会社 日本タイポグラフィ(現:ワークアップたきの前身)」を設立 - 1972年
- 銀座事業所を独立させ、「株式会社 ジャパングラフィックス」を設立
- 1975年
- 中央区銀座に
「株式会社 ハウジング・コミュニケーションズ(スリーディの前身)」を設立 - 1978年
- 港区芝浦にインパクトビルを完成し、
ジャパングラフィックス田町事業所を開設
同時に日本コマーシャルフォト・スタジオを移転 - 1979年
- 「株式会社 ハウジング・コミュニケーションズ」を
「株式会社 スタジオ・ダブリュ・オ・ダブリュ」に社名変更 - 1980年
- 港区南青山に「株式会社 プロジェクト・オムニ」を設立
名古屋出張所を2事業所に分け、
ジャパングラフィックス名古屋事業所を開設 - 1990年
- たき工房名古屋事業所を独立させ、
「株式会社 インパクトたき」を設立 - 1991年
- 「株式会社 スタジオ・ダブリュ・オ・ダブリュ」を
「株式会社 スリーディ」に社名変更し、インパクトビルに移転 - 1992年
- 品川区東品川にインパクトIIビルを完成し、
本社と日本コマーシャルフォト・スタジオを移転 - 1993年
- たき工房、ジャパングラフィックス、日本クリエイティブ、
スリーディの4社を統合し、新組織体制を編成
新生・たき工房 発足 - 1996年
- 「株式会社 日本タイポグラフィ」を
「株式会社 ワークアップたき」に社名変更 - 1998年
- プロジェクト・オムニと芝浦事業所を統合し、
インパクトビルに「株式会社 ポイント」を設立 - 2002年
- 一般労働者派遣業の認可を受け、派遣事業部を設置
派遣事業部を独立させ、中央区築地に「株式会社 タクト」を設立 - 2004年
- 第3クリエイティブ・ディビジョンの一部を独立させ、
港区南青山に「有限会社 オッズデザイン」を設立
たきグループの純粋持ち株会社として、
インパクトIIビルに「株式会社 たきホールディングス」を設立 - 2005年
- インパクトIIビルに「株式会社 ブラン」を設立
名古屋市に「株式会社 たきグラフィックス」を設立
情報セキュリティ管理の標準規格「ISMS(Ver2.0)」及び
「BS7799:2002」認証を取得 - 2006年
- 資本金を1億円に増資
- 2008年
- 情報セキュリティマネジメントシステム
「ISO/IEC27001:2005/JIS Q 27001:2006」認証を更新 - 2009年
- 名古屋市に「株式会社 たきC1」を設立
- 2010年
- 創立50周年を迎える